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睡眠障害内科標榜のお知らせ

「寝つきが悪い」「夜中に何度も目が覚める」「しっかり寝ているはずなのに日中強い眠気がある」といったお悩みはありませんか? 睡眠の質の低下は、日中のパフォーマンス低下だけでなく、高血圧や糖尿病などの生活習慣病、心臓疾患のリスクを高めることが知られています。

当院の睡眠障害内科では、内科的なアプローチを中心に、睡眠に関する幅広いお悩みの診療を行います。

主な対象症状・疾患
  • 睡眠時無呼吸症候群(SAS):いびきが酷い、睡眠中に息が止まっていると指摘される
  • 不眠症:入眠困難(寝つきが悪い)、中途覚醒(途中で目が覚める)、早朝高眠(朝早く目が覚める)
  • 過眠症:十分な睡眠をとっても日中に激しい眠気がある
  • 概日リズム睡眠障害:昼夜逆転など、睡眠のタイミングが社会生活と合わない
  • むずむず脚症候群(レストレスレッグス症候群):夕方から夜にかけて脚に不快感があり眠れない

 

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